日本酒

みやさか 愛山 純米吟醸 原酒 1800ml / 720ml [限定酒] 

日本酒

みやさか 愛山 純米吟醸 原酒 1800ml / 720ml [限定酒] 

愛山の色気を纏ったMIYASAKA

年に1回発売になる、希少な酒米「愛山(あいやま)」を使ったみやさかです。愛山の持つ豊かなで濃い旨みを、みやさかの代名詞でもある爽やかな酸味でシャープに仕上げた逸品。年々改良を加え、中取り、直汲みの造りになり、より個性的な味わいに進化をしています。

【香り・味わい】
綺麗な吟醸香で葡萄やライチのようなフルーティーな香り。やや甘く爽やかで、スッキリした愛山特有の旨みが特徴。序盤のしっかりした酸味と少しのガス感、後半の軽い苦みと辛さで、奥行きのある仕上がり。

価格¥3,300(税込¥3,630

数量

1800ml

¥3,300(税込¥3,630)

在庫あり

720ml

¥1,980(税込¥2,178)

在庫あり

商品詳細

グラフ
銘柄名みやさか 愛山 純米吟醸 原酒
読み方みやさか あいやま じゅんまいぎんじょうげんしゅ
入荷時期9月頃
味わいタイプフルーティー、中取り
原料米愛山
精米歩合59%
アルコール度数15度
日本酒度/酸度-4.1 / 2.0
保管方法冷暗所保管。開栓後は冷蔵保管。
飲み方軽く冷やしてお楽しみください。
最終更新日2022年9月27日
製造場
宮坂醸造
所在地
長野県 諏訪市

御柱祭でも有名な、長野県の諏訪の蔵元 (諏訪、富士見と2つの蔵があります)かつて行った徹底的な酒質向上で、「真澄」ブランドが全国区になりました。現在の清酒の約70%を占めると言われる7号酵母の発祥の蔵元でもあります。酒造好適米を100%使用し、その多くで長野県産米を使用するなど、地元に根差した酒造りを行います。

2016年に、長男の勝彦さんを中心に、セカンドブランド「MIYASAKA」をリニューアルし新発売。「MIYASAKA」は「7号酵母に立ち返った、真澄の蔵の再挑戦」のブランドで、限られた酒販店でのみ限定販売されています。

真澄の新しいロゴマークは「水鏡に映り込む一枚の蔦の葉。」。宮坂家の家紋である蔦は「繁栄」を意味し、真澄杜氏の大切にする言葉「和醸良酒」の如く、和=輪の形状にまとめました。伝統と革新の二面性、七号酵母の穏やかで調和のとれた風味、世界へ向けた新たな酒文化の創造という意味が込められています。

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