日本酒

みやさか 山田錦 純米吟醸 原酒 1800ml / 720ml

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みやさか 山田錦 純米吟醸 原酒 1800ml / 720ml

MIYASAKAシリーズの辛口酒!

2019年に新発売になった、みやさかシリーズの酒米「山田錦」を使った純米吟醸酒です。シリーズの中では最も辛口で、酸味の効いた山田錦の味わいをお楽しみ頂けます。

【味わい】リンゴ酸の効いたシャープな飲み口。みやさかの特徴である甘味と酸味が調和します。山田錦のしっかりとした旨みを、細やかな酸味が包み込み、辛口の余韻につながります。

価格¥3,500(税込¥3,850

数量

1800ml

¥3,500(税込¥3,850)

SOLD OUT

720ml

¥2,100(税込¥2,310)

残りわずか

商品詳細

グラフ
銘柄名 みやさか 山田錦 純米吟醸 原酒
読み方 みやさか やまだにしき じゅんまいぎんじょう げんしゅ
入荷時期 通年
味わいタイプ スッキリ辛口、中取り
原料米 山田錦
精米歩合 50%
アルコール度数 16度
日本酒度/酸度
保管方法 冷暗所保管。開栓後は冷蔵保管。
飲み方 軽く冷やしてお召し上がりください。
最終更新日 2022年6月29日
製造場
宮坂醸造
所在地
長野県 諏訪市

御柱祭でも有名な、長野県の諏訪の蔵元 (諏訪、富士見と2つの蔵があります)かつて行った徹底的な酒質向上で、「真澄」ブランドが全国区になりました。現在の清酒の約70%を占めると言われる7号酵母の発祥の蔵元でもあります。酒造好適米を100%使用し、その多くで長野県産米を使用するなど、地元に根差した酒造りを行います。

2016年に、長男の勝彦さんを中心に、セカンドブランド「MIYASAKA」をリニューアルし新発売。「MIYASAKA」は「7号酵母に立ち返った、真澄の蔵の再挑戦」のブランドで、限られた酒販店でのみ限定販売されています。

真澄の新しいロゴマークは「水鏡に映り込む一枚の蔦の葉。」。宮坂家の家紋である蔦は「繁栄」を意味し、真澄杜氏の大切にする言葉「和醸良酒」の如く、和=輪の形状にまとめました。伝統と革新の二面性、七号酵母の穏やかで調和のとれた風味、世界へ向けた新たな酒文化の創造という意味が込められています。

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