日本酒

北の錦 純米大吟醸 加藤と山田と小林と。 720ml [限定酒] 

日本酒

北の錦 純米大吟醸 加藤と山田と小林と。 720ml [限定酒] 

北海道の米の旨さを楽しむ1本

芦別の「加藤農場」で採れた道産の「山田錦」を「小林酒造」さんが醸しました。加藤と山田と小林のコラボ日本酒です。名前はポップですが、味わいは本格派。ぜひ身近な加藤さん、山田さん、小林さんを思い出しながらお楽しみください。なお若松屋酒店の三代目は小林です。

【香り・味わい】
おだやかに薫る米の香り。口当たりにやわらかく優しい甘さ。ぶどうのような含み香をまといつつ、綺麗な米の旨さが広がります。余韻は辛く、軽快に。

価格¥2,700(税込¥2,970)

数量

商品詳細

グラフ
銘柄名北の錦 純米大吟醸 加藤と山田と小林と。
読み方きたのしき じゅんまいだいぎんじょう かとうとやまだとこばやしと。
入荷時期9月頃
タイプ / 特定名称スッキリ辛口 / 純米大吟醸
アルコール度数16度
原料米 / 精米歩合山田錦(北海道芦別産) / 50%
詳細日本酒度:±0 / 酸度:1.7 / アミノ酸度:1.0 / 酵母:
コンディション火入
保管方法光の当たらない暗い涼しい場所で保管してください。
飲み方軽く冷やしてお楽しみください。
最終更新日2026年10月3日
製造場
小林酒造
所在地
北海道 夕張郡栗山町

1878年に北海道で創業。かつては夕張炭鉱で働く方向けの銘柄として栄えました。
2025年までは広大な北海道を象徴するように、蔵の敷地も広く、大きな設備で造りをしていました。
ただそのため
・小仕込みの丁寧な造りに向かない。
・蔵が広く、作業が非効率かつ、酒の移動距離が長く劣化要因に。
といった課題に直面。
課題解消のため2026年に小仕込みのための新蔵「八番蔵」を新設。「酒の移動距離短縮による酒へのダメージ激減」「再生可能エネルギーを使用したサスティナブルな酒造り」を目指しています。

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