日本酒

北の錦 ×二世古 北海道 酒蔵コラボプロジェクト 720ml [限定酒] 

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北の錦 ×二世古 北海道 酒蔵コラボプロジェクト 720ml [限定酒] 

芯のある辛口の旨さ

北の錦を造る小林酒造さんが2025年-2026年に新蔵を建設。新蔵建設中は酒造りができないため、北海道内の4蔵にお願いし、タンク1本ずつ仕込みを行った限定酒。同じ米「吟風」、精米歩合「60%」、酵母「901酵母」の条件で、それぞれの蔵で仕込まれました。酒蔵の哲学、技術、水などによる違い、ぜひお楽しみください。

【香り・味わい】
米の旨さを想わせる香り。スッキリとバランスの良い、芯のある旨さ。キレの良い辛口の余韻。

※特定名称はありませんが純米造りです。

価格¥2,400(税込¥2,640

数量

商品詳細

グラフ
銘柄名北の錦 ×二世古 北海道 酒蔵コラボプロジェクト
読み方きたのしき にせこ ほっかいどう さかぐらこらぼぷろじぇくと
入荷時期1度限り
タイプ / 特定名称スッキリ辛口 /
アルコール度数16度
原料米 / 精米歩合吟風 / 60%
詳細日本酒度:+2 / 酸度:1.7 / アミノ酸度:1.1 / 酵母:
コンディション火入
保管方法光の当たらない暗い涼しい場所で保管してください。
飲み方軽く冷やしてお楽しみください。
最終更新日2026年4月4日
製造場
小林酒造
所在地
北海道 夕張郡栗山町

1878年に北海道で創業。かつては夕張炭鉱で働く方向けの銘柄として栄えました。
2025年までは広大な北海道を象徴するように、蔵の敷地も広く、大きな設備で造りをしていました。
ただそのため
・小仕込みの丁寧な造りに向かない。
・蔵が広く、作業が非効率かつ、酒の移動距離が長く劣化要因に。
といった課題に直面。
課題解消のため2026年に小仕込みのための新蔵「八番蔵」を新設。「酒の移動距離短縮による酒へのダメージ激減」「再生可能エネルギーを使用したサスティナブルな酒造り」を目指しています。

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